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タイトル 第4節/第5節ニューカッスル

何も、何も言いたくない。

Newcastle 1 - 2 Hull
# Given, Edgar, Coloccini, Taylor, Butt, Geremi,
Guthrie, N'Zogbia, Owen, Ameobi , Xisco

# Substitutes: Harper, Cacapa, Bassong (for Edgar 68),
Nacho Gonzalez (for Ameobi 61) , Mark Doninger, Donaldson, Danquah

#Goal: Xisco 82, King 34(pen),55


West Ham 3 - 1 Newcastle
# Given, Edgar, Coloccini, Taylor, Cacapa, Butt,
Geremi, N'Zogbia, Owen, Xisco, Duff

# Substitutes: Harper, Bassong (for Edgar 59) , Tozer, Nacho Gonzalez (for Cacapa 81) ,
Doninger, Ameobi, Donaldson

# Goal: Di Michele 37,8 Etherington 53,Owen 67


ちょっとだけ。
シスコ、シスコっていうから分からなかったんだ。チスコだ、チスコ。
シントーさんが気味悪いほど誉めてたあのチスコだ。その評価が本当なら11億は安かったかな。シントーさん8億くらいなら出したかもね。
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by fenomenoblaugrana | 2008-09-24 02:49 | マッチレポート

タイトル 第4節リバプール×ユナイテッド+α

せっかくの一戦なのにカネコさんゲストだった。
この2人揃うと感動的いや感傷的コメント多くてげんなりするのねちょっと。

試合内容はここで勝たないと一生勝てないぞ!というのを物にしたリバプールのゲームでした。ユナイテッドはなんで前半途中からあんなに動き悪くなったんだろか、疲れだろか。
新加入のベルバトフのシュート、そしてアシストからの先制でこの上ない入り方をしたのにね。ファーガソンは "しつこく詰められてミスをさせられたのが敗因" と言ってたけどそのファーガソンのベンチワークもなんだか対処療法みたいなかんじで弱気にみえた。

一方のリバプール、リエラが加入しました。ってトーレスもジェラードもいないとなるとエライ地味ですねぇ(^^;
リエラは頑張ってました。慣れないブラウンは困ってました。
相変わらずカイトとベナユンはよく動いてて、彼らを目で追うとすごく面白いです。
でももっと面白いのは↓です(状況は笑えないけど)
画像あらすぎ…ぜひ84分から見て頂きたい。

こちらも↓(^^)


***

注目のシティ×チェルシー。
↑の試合よりビッグマッチ!?なんて騒がれましたが、やっぱりそれなりでした。
ヒューズの「(資金があるからって)チェルシーのようには(すぐ結果を伴うとは)なかなかいかない」というのはとても親近感を覚えるコメントで、すごい正論だし冷静だと思いました。良い訳だとは思えませんでした。

ロビーニョカメラが起動されてましたが、始まってみるとなになにSWPの試合でしたね。とてもやる気に満ちていました。
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by fenomenoblaugrana | 2008-09-18 00:13 | マッチレポート

タイトル 第3節チェルシー×スパーズ

# Cech, Terry, Carvalho, Ashley Cole, Belletti, Bosingwa
Lampard, Essien, Deco, Anelka, Joe Cole
# Substitutes : Cudicini, Bridge, Ferreira, Alex,
Malouda (for Joe Cole 65) , Kalou (for Belletti 75), Di Santo (for Anelka 89)
#Goal: Belletti 28, Bent D 45


えっとずっと前に見たので内容とか忘れました、ひとつ覚えておきたかったので書き留めときます。

右サイドバックはボシングワでベレッチはなんと守備的MF、アンカーの位置に入っていました。最初まさかエッシェンが並んだりするのかと思ってたけどそうでもなく、しっかりとオーガナイズするようなプレーを見せていました。少なくとも私は初めて見たので衝撃的でした。
バラックが居なかった影響だけどマルダでもカルーでも入れれば済むのにベレッチを選択。おまけに貴重な1点とってるし、決まらなかったけどアネルカへのパスは最高だったし。

チェルシー移籍後もわりと気になって見てしまう。なんかこう、ちょいちょい活躍してるところが妙にツボる。たまに高い服買ったり旨い飯食ったりするしあわせ。
それにしちゃあ彼はものすごい宝くじ当てちゃったわけだけど。

アウベスよりうんと好き。

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by fenomenoblaugrana | 2008-09-10 01:19 | マッチレポート

タイトル 第3節アーセナル×ニューカッスル

# Given,Beye,Coloccini,Taylor,Enrique,
Butt,Guthrie,N'Zogbia,Owen,Ameobi,Gutierrez
# Shift: Enrique for Bassong (44), Beye for Edgar(89), Gutierrez for Barton (89)
# Goal: Van Persie 18(pen),41 Denilson 59

完敗。以上

うそ。

マルティンスの欠場でN'がサイドハーフで(勝手に)懸案のエンリケが左サイドバック。右はホナースが入りまして、ミルナー何処いったかと思ったら移籍してた。ビラだそうで。
KingKEVは大事な戦力としながらも提示額を聞き入れられるとポイっ。まあ移籍嘆願書まで差し出されたんじゃクラブとしてもね。替わりを獲得する意志があるということでやってきたのがシスコ。そうシスコ。うーん。

とにかく今試合の2トップはオーウェンとアメオビ。まるで良いとこなし。
コロッチーニとギブンがいなかったらもっと大変だったと思う。

この試合、いつもの「KingKEV No,1」ユニを着てスタンドにいたアシュリーオーナー。試合展開にイラついたのかビールをあおってたかと思ったら、キーガンの解任を示唆。
公式に首はなし声明が出されてますが。

クラブは、委員会のメンバーとケビン・キーガンとの間に話し合いを持ちました。2日間ケヴィンは多くの問題を出し、それらは議論されました。クラブは長期的成長を望んでおり、それにはケヴィンが非常に重要であると強調する。クラブはケヴィンのこれまで示された努力およびコミットメントを評価し、彼にクラブのマネージャーとしての助けになる役割を果たし続けてほしい。疑念を避けるためにケビン・キーガンをクビにしてはいません。


あ。
ベラがデビューしたよ。
気負いない展開での出番だったしノビノビやってました。退いたファン・ペルシへの拍手だと思うけどベラへのもあったと思う。少し髪がのびて一層かわいくなってました。
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by fenomenoblaugrana | 2008-09-03 17:31 | マッチレポート

タイトル 第2節ニューカッスル×ボルトン

放送なし。

# Given,Beye,Coloccini,Taylor,Butt,
Milner,N'Zogbia,Guthrie,Martins,Duff,Gutierrez
# Substitutes: Harper,Edgar,Bassong,Enrique,
Geremi (for Duff46),Owen (for Martins53),Smith
# goal: Owen 71

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by fenomenoblaugrana | 2008-08-25 17:56 | マッチレポート

タイトル 第2節スパーズ×サンダランド

スパーズ見たいなぁ

痒いところに手が届くさすがはJスポ!ビッグ4との対戦を待たず放送カードに入れてくれました。
開幕戦はボロ相手にあまり良くなかったようですが、今節も課題を多く残しました。
試合感が戻ってないのか新しいチームが熟してないのかその両方か、サンダランドともども大味な展開。よく言われる分厚い攻撃とか波状攻撃とかって状態のTV画面は、たとえば向って右方向に攻撃していたら画面左にはセンターサークルの半円が見え隠れするのがお決まりです。が、この試合、肝心のセンターサークルが映らない。端から端へ。ちょっと退屈な前半でした。せっかくどこぞの急造スタジアムと比べるまでもなく素晴らしい芝が用意されてるってのに。
そのうえ仕掛けるタイミングがイマイチ。倉敷さんがなんども言ってたけど「シンプルにやならければいけないシーンとそうではない場合の感覚が戻りきってない」そんな感じ。

後半サンダランドCKから先制。
とにかく点が生まれるような仕組みを作らなくてはいけないスパーズは直ぐさま選手交代でパンプアップをはかります。昨季の活躍が記憶に新しいハドルストーンと新加入ジオバニを投入。ハドルストーンが入ることで縦横無尽に動くモドリッチをカバー出来るし、ジーナスも攻撃参加できるようになってきた。ジオバニのスピードでベントがようやく姿を現すようになってきた。
この変化にマークが付ききれないサンダランドは上背のあるCB頼み。そうなればバカの一つ覚えに放り込んでた前半とは違って足下で勝負してくるスパーズ。
見事に功を奏して同点に。
期待の大きいファンデ・ラモス勝負の年、采配に光るものあり。

といいつつ途中投入の化け物シセにサラリとやられ、はい2連敗。
ベンチにも入っていないというベルバトフの件が片付かないとなんともまとまらないような印象です。エースはベントでいいとしてもなんというか、ヤスの言葉を借りると「ストロングリーダー」がいないということかしら。サンダランド、超ストロングだもの。ディウフとシセって(笑
意気のいいのはいるんだけどもね。

気になるジオバニ。
開幕戦はスタメンで後半途中交替だったそうですが、今節は書いたように後半56分から登場。こちらでは(も?)右サイドハーフとして起用されています。なんていうかキチンと若手として扱われてる感じなので、彼にとってはのびのびやれるんじゃないかと期待してます。
(ここでも14番)モドリッチから受けてファーサイドへ弧を描くシュート、惜しかったなぁ。
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by fenomenoblaugrana | 2008-08-25 15:39 | マッチレポート

タイトル 08-09第1節マンU×ニューカッスル

# Given,Beye,Coloccini,Taylor,Butt,Guthrie,
N'Zogbia, Milner,Martins,Duff,Gutierrez
# Shift:
# Goal: Martins 22, Fletcher 24

久々のアップがプレミアで。

ナスリ、ロビ・キーン、デコのデビューはまあそれなりでしたが、こちらはちょっと違うホナースとコロッチーニはキックオフから新加入ということを忘れてしまう馴染みっぷりでした。プレミア版KKコンビは驚いていましたが私は十二分に予想できる事でしたよ、エヘン。何の思し召しでこんなにマッチした移籍が現実になったのかは知りませんが、開幕戦がニューカッスルホームじゃなかったのがつくづく残念でなりませんでした。

開始7分過ぎホナースのドリブル!
中央バットから始まってマルティンスのポストプレーをうけて風を切る。DFのブラウンとキャリック(かな?)の間を抜けきる様でニューカッスルファンの心をグワシと掴んだに違いありません。だけども鼻髭はやめとくれ。

たしかにテベスとCRはオヤスミでした。だけど帰って来たキャンベルは生きのいいところを見せていたし、先制点の直後に追いつかれ潰されるいつものパターンをなんとかできたのはきっとコロッチーニの早いタイミングでのプレスのお陰だと思いました。

CL予選でみせたバルサのアウベスとケイタも自分たちの持ち味を新しいチームでもいかしていましたがホナースとコロッチーニほど「する事」がハッキリしていてイコールそれが「できる事」である2人もいないような気がします。
St James' Parkでもアルヘンティナコールが響くのは時間の問題でしょう、わっはは。

昨季合わせて11失点した相手のホームで1失点のドロースタート。今年こそ!なんとかなってくれるような気がします。

かわってマンUのことを少しだけ。
昨季は済まなかったとルーニーに告げたというファーガソン。ルーニー自ら点を取れるような計らいが少し足りなかったということらしいです。
私なんかはルーニーはとても良い成長をしてると思うし自分の点が少ないからってゴネるような塩っぱい男ではないと信じてます。が、あまりのCR祭りに周りとしては気に病むのかもしれません。
私が感じたのは開幕間に合わずベンチでふんぞり返るCRへの牽制かなとかいうことだけど。
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by fenomenoblaugrana | 2008-08-19 12:42 | マッチレポート

タイトル 嗚呼ライカールト

懐かしぶってみました(笑

Rijkaard, cerca del Chelsea
チェルシーのSD、Frank Arnessenがすでにコンタクトを取っているというライカーに掲示されてる内容は750万ユーロを受け取れることと12500万ユーロ(200億!?)をチーム改革に使えるというメガオファー。

たぶん一番来て欲しかったヒディンクにはあっさり断られ、しかもロシア代表を全うしたいと言われればぐうのねもでない。
他にもリッピやらマンチーニやら、そしてライカー。

勝手な思い込みだけどライカーはプレミアでは評価されてないどころかそんなものすら存在しないんじゃないかと思っとるんですが、仮に再びライカー&テンカテになり、バルセロナコネクションを行使しようもんなら、こっちだってやったる。
首相の座に納まりより一層の暗躍が期待されるプーチンへ、カタコトのロシア語で親書を送り「チェルスキー」解体を企てさせます。
人生初の恐喝画策です。
ライカーのもとに行きたがる選手いなそうだけど。わーい
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by fenomenoblaugrana | 2008-05-28 19:04 | Fútbol四方山話

タイトル マンU×ハマーズ

傷に塩を塗り込まんと再びオールドトラフォードへ。
マンUが好きでもファンでもないのに今日もやたら誉めまくります。

ホーム最終節、今日もよくお客さんが入ってます。
相手はなぜかあんまり相性の良くないハマーズ。解説陣はポイントになるゲームだと以前から囁いてましたが、開けてみるとCL決勝進出&C.ロナウドのプレミア30ゴール+トータル40ゴールおめでとうフェスティバルでした。

早々と3点取ったので気が緩むのは仕方ない。
それで良いと思う。
なので私も遠慮なくビールを取りに冷蔵庫へ行ったりしながら観戦させてもらいました。


一発レッドをもらって一人ドレッシングルームへむかうナニ。
先きにちょっとこずいたのはオニール(だったか?)なのに、立ち上がりながら頭突を匂わせた(当たってはいたと思うけど)のが報復行為とジャッジされ退場。

このナニ。
C.ロナウド二世と呼び声高いそうですが大変ですね。
まぁまず○○二世ってのがちょっと気の毒に感じるし、本人が望んでもいないのに論争の議題になったりしがち。そりゃ○○に入る選手はスーパーなんだから二世と言われれば光栄なんだろうけど、じゃあこの場合、○○は今季覚醒のピチピチスターだ。それと比べられて二世と評されても○○はまだまだ伸びるかもしれなくて、いつまでたっても追いつけ追い越せできません。
○○としても逆にピークを打たれたみたいで口をとんがらせたくなるだろうし。

この二世くん、つまりナニは顔や表情からみるとどっちにしろもう少し時間がかかりそうな気がします。○○、つまりC.ロナウドも覚醒まで3年かかってるし。
調子者で個性は強そうですがなぜか骨太さを感じません。ユーロ前回大会、悔しがったり喜んだり全試合で泣きべそをかいたC.ロナウドですが負けず嫌いの典型です。彼ほどのそのかなぐり捨てる気構えがあるかナニ。

監督のファーガスンが湯沸かし器なのは周知の事実ですが、選手に対してクズ扱いの言葉をぶつける時がほんとにあるようです。マンチェスターを出て行った選手がそれに屈したとは思いませんが、屈せず残っている選手はやたらと骨太であります。

がんばれナニ。
あんまりバク宙するなよ。
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by fenomenoblaugrana | 2008-05-04 05:15 | マッチレポート

タイトル チェルシー×マンチェスターU

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つづき
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by fenomenoblaugrana | 2008-04-28 05:25 | マッチレポート

バルサとニューカッスル
キャロル、カムバック(ノД`;)
by fenomenoblaugrana

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