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タイトル CL バイエルン対ミラン 2Leg

ネスタが猛牛みたいになったから「ど、どうした?」と思ったら、ただ事じゃなかった。
Jスポコンビがイエローカードは可哀想とかのたまわってたらしいですが、冗談じゃない!しっかり流血してましたよね。
あのコンビは担当してないリーグには結構冷たいように感じます、意外と的外れな時も多いし(笑)。さすがに忙しくてあんまり観れてないんでしょうけどね。バルサ戦なんてクソミソでしたよ、まぁあのザマじゃ仕方ないですけど^^;


サーも偵察にきてたね。
当たり前の事かもしれないけど、あの方の情熱にはホント頭が下がる。
20年も同じリーグ、同じクラブを見つめ続けて、なお衰えぬあの欲望。私があのくらいの歳になった時、あんな風に生きられるのかしら、無理だろなー。フゥン

やっぱ、登り詰めるってイイ〜ネ!
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by fenomenoblaugrana | 2007-04-13 16:54 | マッチレポート

タイトル CL リバプール対バルセロナ 2Leg(+α

やられたわぁ。
覚悟はできてたんで、それほど凹んでません。内容的にもパッとしなかったしね。

気になるのは、ここへきてバルデスの不安定っぷり。
そうですよ、もともとうっかりさんではありますよ。でもここ最近は結構いい感じだったのにね。Jスポの倉敷さんも言ってましたが、後方に後ろ髪引かれる状態ではスーペルな攻撃なんて難しいですよね。攻撃的攻撃的って言われるけど、そんなチームほど意外と守備ありきなんだってのが私の口癖で。バイエルン×マドリーを観ていた時にも同じ事を言われていたので、苦笑いしてしまいました。そりゃ、リバポーやらバレンシアが勝つはずだよな〜ってね。

ライカーの「とんちんかんベンチワーク」面白かったなぁ、最終的な収まりはそこそこ良かったのも含めてね。エトーはもう無理だったのかなぁ、なんでセンターにいる時間帯、あんなに短かったんだろ。

マカーイの10秒ゴールはすごかったなぁ!しかもマドリーボールでのスタートだったのに。思わず、「マッカーイ、スッゴーイ!」って言っちゃった。
ロベカル今季で退団かぁ。。。

stats,
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by fenomenoblaugrana | 2007-03-10 03:12 | マッチレポート

タイトル CL バルセロナ対リバプール

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レイナとバルデスは15才ぐらいのカテゴリで同期だったそうだけど、見事に頭の方に差が出てます。レイナ、すっかりハゲ上がった。ラファ監督を飛び越した。一方のバルデスは青々としてます。

今日はベラミーとリーセをテレコで映し出す場面が多いと予測。何でもカラオケを拒否したリーセにブチ切れたベラミーはゴルフグラブで殴り掛かったとか。そんでペナントひきいる悪ガキどもは下らん騒動を巻き起こし罰金刑だとよ。なめられたもんだねバルサも。
同じお家騒動でも、馬鹿騒ぎとアフリカンのアイデンティティーを一緒にしてはいけないわ。




【結果】
痛い。痛すぎる。
だけどやっちまったもんは仕方ない。2週間後、火事場の◯◯力で頑張るしか無い。
頑張らないなら仕方ない、大人しく退散すべし。
それが嫌ならレイナのハゲ散らした頭上へ放り込め(冗談です、でも半分本気です)!

しかしま、なんでここへ来てマルケスをセンターに?(モッタちんがどうこうって事ではないです)
リーグ戦でやって来た事はなんだったんだろう。。。
勝たなければいけない試合と、勝ちたい試合。選手は「勝ちたい試合」に勝ちたいもんだと思うのだが。

レビューはこちら!!
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by fenomenoblaugrana | 2007-02-24 19:54 | マッチレポート

タイトル CL予選バルセロナ対ブレーメン2Leg

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¡SOM-HI TOTS! 「次へ行くぞ!」って感じかしら?カタラン語は困っちゃうね。
しかし!ウダウダ言っても始まらねーぜ、とにかく勝ちゃ〜いいんだろって事でキックオフ!!
主審はマッシモ・ブサッカ、スイスの審判団。








【前半】
10”ロニーのファーストタッチ。サイドラインを背負って2人のDFの間をついてパス成功。
はっきりとしたロニー潰しには来ないのかしら?
一方バルサは明確、ヂエゴが持った瞬間モッタが突っ込んできた。

ブレーメンがボールを持つと9万人のブーイングが鳴り響く。
ずっとブーイングをし続けるのは珍しい気がする。チェルシーを向かえた時よりもスゴイ気がするよ。

ブレーメンは慎重な立ち上がり。「点さえ取られなければ」というつもりか?それなら勝てる、勝てるぞ!!

続きだよ!!
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by fenomenoblaugrana | 2006-12-08 23:23 | マッチレポート

タイトル CL予選レフスキ・ソフィア対バルセロナ

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57'G・イワノフin ドモフチスキout
58'テルキスキin S・アンゲロフout
58'シャビin ジュリout
63'オレゲルin マルケスout
73'オグニャノフin ヨボフout
81'エスケロin イニエスタout

主審:ユーリー・バスカコフ (RUS)






『何よりも結果』、って言ったってアンタ・・・って試合内容でした。
でもいいんです。
ここで負ければCL敗退濃厚っていうシビレる状況の中、デコのシュートからこぼれ球をジュリが押し込んでゴール(5’)、そんな思いかけず先制してしまったのですから緊張が緩んでしまうのは無理もないです。それでも『あわや』というシーンが何個かあったのは事実ですので頂けないのですが、今日ばかりは結果オーライです。
後半からは少し中盤でのプレスもかかるようになったので完全に試合をコントロールできていました。頼もしいイニエスタのゴールも決まり(65’)、あとはまさしく大一番・緑オレンジのブレーメンをカンプノウにて叩きのめせば良いのですからモーマンタイってやつです。

マルケスがこの試合で負傷し、モッタがウィルス性の風邪、どうなんだろう。
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by fenomenoblaugrana | 2006-11-25 22:30 | マッチレポート

タイトル CL予選バルセロナ対チェルシー2Leg

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今更感、山盛り・・・。
ですがジックリ観ると気付かずにいた事がたくさん見えてくるのでとても勉強(?)になります。
主審はステファノ・ファリーナ (ITA)

More・・・
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by fenomenoblaugrana | 2006-11-08 19:57 | マッチレポート

タイトル CL予選チェルシー対バルセロナ 1Leg

ヒジョーにチェルシー(=キビシー@財津一郎)!!a0088359_15245480.jpg

2年前でしたっけ?チェルシーに4点取られたのって。
立ち上がりからあの試合を思い出させられるような元気のなさでした。慎重になりすぎたのですかね。取られた1点は事故でもなんでもなく、プレスの甘さの結果です。

アウェイなんですからボールを支配するのが難しいのは承知の上。ならばプレスをしっかりしていかなければいけないのは当然なはず。なのに・・・。攻撃面でも強引さがたりませんでした。

でも相手もちっとも良くはありませんでした。唯一、誤算というか意外だったのはエッシェンの出来の良さですかね。                 
                                 財津一郎
                                 なかったザンス
さて、沈んでる場合ではありません!
プジョルの負傷も大した事はなかったようですし、大魔神エトーのためにも週末は大勝利をあげましょう!!

「起きろー!ロナウジーニョ!!」
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by fenomenoblaugrana | 2006-10-20 15:30 | マッチレポート

タイトル CL予選ブレーメン対バルセロナ 1Leg

不貞寝をしていました…。
東京の秋空の雲間に晴れ間が覗こうとも不貞寝をしていました。

a0088359_0111788.jpgバルサの選手はみな好き、甲乙なんて付けられるかってんだいっ!なんて私は良く言うのです。が、私はエトーが好きです…、マジョルカの頃からずぅーっと好きです。エトーは丈夫な選手だという印象がありました。だけど彼も生身の人間です、ニカウさんに似ている人間なのです。a0088359_0115743.jpg怪我をしないはずはなかったのです、だけど5ヶ月だなんて。もうすぐチェルシー戦だってお得意のクラシコだって、横浜の冬空に舞う予定だってあったのに…。今年はきっと30ゴールだって狙えるのに、バルサでの100ゴールだって達成出来るかもしれなかったのに……。

一日でも早い復帰を祈りながらも、今後を考えて踏み切った手術なのだから完全な状態になるまでゆっくり養生して頂きたいとも思います。

エトー、強行に入院を拒み、退院したそうだ。手にアイスクリーム持ってら…。


すっかり湿っぽくなったので試合の悪口で気分を奮い立たせたいと思います。
そもそも何故モッタとオレゲールを一緒に使ったのか。スーペルコパでは一度あったかと思いますが私的には頂けません。
オレゲールから端を発します、攻撃面で彼にボールが行くと手詰まりになります。Barca es Barcaでの短いインタビューでは「すぐに囲まれてしまった」などと仰っていましたがいつもです。リーガではデコが助けに行くシーンを見まくります。がモッタは気が利かず結果ボールを失います。
守備面でもオレゲールは足が速い方ではないので上がらなければ良いのですが、上がってしまうと後ろに広大な敷地が現れます。そこへチュラムがサポートで引っ張り出されると中央がもぬけの殻、モッタはいつも間に合いません。かと思いきやモッタはヂエゴにボールを持たれるとズルズル下がり、a0088359_0143685.jpg前を向かせまくりでプジョルのオウンゴールをもたらします。そんな調子ではシウビーニョも思うように上がれず、結果ロニーが孤立します。当然前線のパスワークは悪く、2列目の飛出しなどもってのほかです。
さらに80’すぎのザンブロッタ投入もよくわかりませんでした。
負のエネルギーを全く感じ取らないアルゼンチンの青年によって救われましたが、私的にはライカールとバルサになって1、2を争う酷さのように感じました。
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by fenomenoblaugrana | 2006-10-01 00:20 | マッチレポート

バルサとニューカッスル
キャロル、カムバック(ノД`;)
by fenomenoblaugrana

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