タイトル タグ:こころとからだ ( 10 ) タグの人気記事




タイトル オーバーマー

艶がない。
黒人大統領をこの目で見るのはうれしいけど、いやいやなんともマットすぎ。
なにもクリス・ロック連れてこいて言ってるんじゃない、せめてパーマー大統領くらいのセクシーさが欲しかったのよ。
まずはもう少し太らないとね。

デヴィッドといえば。
「ゲイのアイコンと言われることをとても誇りに思ってるよ」
こんなオットコマエなことを言うのはデヴィッド多し、デヴィッド・ベッカムその人しかおりません。
ご褒美としてアッガーが行ったら(←諦めムード)新作タトゥーでも彫ってくれますよ、きっと。
ちょっと古いネタですがAskMen TOP49(男ウケトップ49)2007年は堂々1位だったのに2008年は25位と大幅ランクダウン。初登場1位取ったらピューっと居なくなるKinki Kidsか?いやいいいや1年でかなりメンバー入れ替わるようなのでご立派な順位です。オバマに敵うのは無理でもね。
CRが9位にランクイン。びみょー(酷ぇ)

オバマってウエストハムのファンらしいです。
5年前アップトン・パークで観戦して好きになったんだとか。
この記事の下の方にあるけどトニー・ブレアはニューカッスルのマジサポです。
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by fenomenoblaugrana | 2009-01-20 12:45 | Fútbol四方山話

タイトル わかちこ、わかちこ〜

ペップゲイ説はさておき、そんなペップにもカタルーニャは温かい街なんですね(ってそろそろ怒られる〜)。
カタルーニャ州は世界最大級のLGBT*権利団体ILGA*に加盟(2007年11月)。固定概念に捕らわれないすんばらしい所なのだ。
スペインの王妃はというとこういう風だ。自分たちカップルと同性愛カップルをどうしても同列には並べたくないんだね。たぶんエロい事ばっかり考えてんじゃねーの?
*LGBT/ GLBT(Lesbian:Gay:Bisexual:Transgender)
*インターナショナル・レズビアン・ゲイ・バイセクシュアル・トランス・アンド・インターセックス・アソシエーション:今年正式名称を変更、略称はそのまま


うちの旦那(仮)は実の母親にもホモじゃないかと疑われてた程の素材。今で言う草食男子のパイロット版という感じ。(かぁ?)
実際の所どうなんだと聞いてみたら「残念ながら全く」とのお答え。夢にクライファートが出てきたからって、その詳細を話すのを拒んだからって、世の中に有識者がいるとすればそれはゲイかレズビアンかオカマかオナベだと思っているからって、違うものは違うのだ。残念ながらだ。

男を男に、女を女に寝取られるなんて話がそこらに転がってるとは思えませんが、もしこの先、我々のどちらかにそんな思わぬことが起きたら、3人とかで暮らす方向を積極的に考えたいと勝手に思ってます。
収入源増えて良いトコ住めるし(黒い!)。


よ、有識者!


元はコレだけどご本人かどうかは知りませ〜ん


お後がよろしいようで〜
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by fenomenoblaugrana | 2009-01-16 18:32 | Fútbol四方山話

タイトル I Gotcha !!

【追記】今回のロニ退場劇に、 "あくまでロニのした事" を非難した私ですが、結構各所で色んなご意見を頂き、少しキツかった・・・。
なのでこれから書く事はえらく大きな声の独り言みたいなもので、誰かに対してでも何かに対してでもありません。強いて言えば自分に対して。(だけど書く以上コメント欄は外しません)
ファンの在り方、感じ方なんて考える必要も結論を出す必要も、それ自体がおかしな事だとは思うんですが、自分の中身を整理しておきたかったんです。
ちょうどよくインターバルがあるので、少し休みます。頭冷やしてきますわ。【追記おわり】


わかったぞ、分かった気がするぞ!
私はバルサ好きなんじゃなくて、バルサのサッカー好きなんだって事に気が付いたんです。

続きです(読み出したら最後まで呼んで頂かないと少し困るかも(笑
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by fenomenoblaugrana | 2007-06-01 18:41 | Fútbol四方山話

タイトル リーガ第36節 何が大切か

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まず。
私はこの試合最後まで観戦し、その間ずっと勝利を願っていました。カンプノウのお客さんと同じくらいの気持ちで。だけどこれから書く事は、ロナウジーニョ、バルサ盲愛型の方にはあまりおすすめ出来ないかもしれません。

【追記】
出されたカードがその数日後には無くなっている事はリーガではよくある事ですが、そんな状態にさすがにシビレを切らしたのか審判団がとんでもないボイコットに出ていたそうで、ちょっと玉虫色な感じになってきました。ひょっとするとエトーの34節のカードが取り消しになってるかもしれません(=次節も出場可能)。

LA LIGA EXIGE QUE NO SE REPITA EL BOICOT ARBITRAL(as.com)
Los árbitros van a dar por acabado el boicot(MUNDO)

続きです。
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by fenomenoblaugrana | 2007-05-28 06:03 | マッチレポート

タイトル リザラズ自伝を教えて頂いて。

kiwamiさんに教えて頂いて遅ればせながら少し調べてみてます。
ある程度までしか辿り着けないのは目に見えてますが。

ビセンテ・リザラズBixente Lizarazu
1969年12月フランス・アキテーヌ地域圏ピレネー=アトランティック県サン=ジャン=ド=リュズ出身

1988-96年ボルドー
1992年11月フィンランド戦でA代表デビュー
1996-97年アスレチック・ビルバオ
1997-04年バイエルン・ミュンヘン
1998年のフランスW杯、2000年のEUROではフランス代表の中心選手として活躍
2004年マルセイユ
2004年のEURO終了後、代表から引退。 A代表通算97試合出場、2得点
2005-06年バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)
2006年シーズン終了とともに現役を引退

1996-1997年アスレティック・ビルバオでプレー。ビルバオはバスク人のみで構成される「バスク純血主義」を現在も貫いているクラブだが、リザラズ自身はバスク地方の出身ではあるがスペイン国籍ではなくフランス国籍のため、結果的に「ビルバオ史上初の外国籍選手」となった。

つづきです。
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by fenomenoblaugrana | 2007-04-29 20:43 | Fútbol四方山話

タイトル 国王杯バルセロナ対サラゴサ 1Leg (and…)

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また負けた。
カーサで負けたのは、昨季終盤5月、アトレティコ戦以来。
3万チョイしか入らなかったカンプノウはさぞや寒かったことだろう。。。

BARCELONA 0-1 ZARAGOZA(Árbitro: Rodríguez Santiago)

Jorquera, Oleguer, Márquez, Puyol, Zambrotta (Gio, min. 60), Edmílson (Giuly, min. 60), Xavi (Gudjohnsen, min. 79), Deco, Iniesta, Ronaldinho y Saviola.

César, Diogo, Sergio Fernández, Gabi Milito, Juanfran, Zapater, Piqué (Movilla, min. 68), D'Alessandro, Oscar, Sergio García (Ewerthon, min. 66) y Diego Milito (Lafita, min. 83).

Amarillas
Diogo (min. 31), Sergio García (min. 55), Gabi Milito (min. 58), Piqué (min. 63).

Gol
0-1, min. 78: Diogo.

そんな訳で?
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by fenomenoblaugrana | 2007-02-02 18:25 | マッチレポート

タイトル 第17節サラゴサ対セビージャ/ETAについて

いやぁ〜、オモシロかった!
内容的にも私好み(見所満載で90分バタバタした感じ)で、さらにおしまいにあんな事が起きるとは。

あんな事とは勿論、ファビアーノとディオゴの珍事!久々に笑い転げました〜!結果共々、良いお年玉をアリガトウって感じです。
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ファビアーノのロボコンパンチ(R30指定だなこのネタ)、素敵でした。ホントに頭にキテるけど、さすがにストリート的なパンチは出せないって感じが微笑ましかったですよ(笑)

私はロボット8ちゃん世代です。a0088359_19243746.gif
小学生の時、近所に住んでた同級生が子役でロボット8ちゃんに出てました。
子供心ながらにいけ好かない女でしたが(ひがみじゃないぞ!)、今になって考えるとかなりオモシロイ。ロボット8ちゃんに出てやんの!(やはり、ひがみだナ…)

脱線しましたが、試合はホントに楽しめました。
前半序盤はセビージャの勢いが勝ってたのですが、サラゴサは焦らず確実にカウンターでプレッシャーをかけ続け、徐々にペースを握りました。そのまま後半の始め辺りまではホントに素晴らしかったのですが、そこはセビージャの破壊力が黙っちゃいないって感じで見事に1点取り返してからは次第にセビージャペース。後半の終盤はまさに猛攻。サラゴサもセビージャもホントに必死でした。

あの乱闘は、出まくっていたホルモンがついに噴出した感じで、殴り合いになってしまったように私には見えました。(もしくはディオゴの時間稼ぎって節も^^;)
特にファールがあったようにも見えなかったので、どちらかが(たぶんディオゴ)余計な事を言ったのがきっかけでしょうかね。
正しくはディオゴがファビアーノの手を踏んでしまったのを釈明したが、ファビアーノが解ってくれなかったってのが原因らしいです
つまり、何というかとても男(子供)らしい感じでしたね(笑


【追記】
RFEF(スペインサッカー連盟)はファビアーノとディオゴの2選手に対して、5試合の出場停止処分を科した。
RFEFのスポークスマンはセビーリャの公式HP上で、「試合翌日に開かれた記者会見での両選手による謝罪は、自発的な行動とみなすことができないため、(処分の判断に)それは考慮に入れなかった」と、5試合の出場停止という厳しい処分となった理由を説明した。
なお、両クラブは、この処分に対し不服申し立てを行なうことを明らかにしている。



アイマールは久々に良い出来でした。でもどうもサラゴサって快勝しないイメージが・・・。
あと、ポンシオ放出しちゃったんだって、なんでだろ。
リーベルに行くらしい。
リーベルはサラゴサに400万ユーロ(約6億円)を支払う予定である。この金額はポンシオが2010年6月30日までの契約を途中で違約した時に支払うものとして契約条項に書かれていたものである。

ポンシオは2003-04シーズンにサラゴサにやってきてが、それ以来監督が変わる度に、その監督の要望の元いろんなポジションをこなしてきた。バンドレス会長はポンシオの穴を埋めるためにすでに他の選手の獲得に動いている模様である。(マルカより)


          *   *   *   *   *   *

先月30日、マドリードのバラハス空港で発生した爆弾テロ事件での犠牲者の冥福を祈ります。

ETA(バスク祖国と自由)の政治部門「バタスナ」のアルバレス最高幹部は「事件を予期していなかった」と訴え、テロはETA内部の急進派が暴走して起こした可能性も出ているそうだが、そんな事は殺された人は知ったこっちゃない。
いずれにしても、こんな手段に効果があると思っている人達の安直さとナンセンスっぷりには情けなくなります。もう21世紀なのに。

政府との和平交渉も頓挫したそうだ。



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by fenomenoblaugrana | 2007-01-08 19:36 | マッチレポート

タイトル そんでもって訓告〜!!

なんでも、公開練習の出待ちで、サイン欲しさにかなり見苦しい行為があったようでガッカリしてます。

たしかにサイン欲しいっす!私もチャンスがあれば…と密かに思っていました。しかしバスに乗り込む選手をフン捕まえたり、バスをチェイシングしてまで欲しいとは思いません。

「ポル・ファボ〜ル?」って言って応えてくれたらにしましょうよ!
今回はプロモーションで来ている訳ではなく、タイトル戦なのです。真剣なのです。過密スケジュールの中、こんな遠くの島まで来てくれてんだから少しは遠慮しましょ。
顔色伺ってたらサインなんてもらえない!って気持ちもわかりますが、快く書いてくれたサインの方がうれしいですよね?

でもまぁ、バルサも何もあんな目立つバスを用意する事もなかったんでは?とも思います。

ここんとこの好調っぷりや、サンリオやら楽天やらのおかげで、ファンが薄まってきてるのかもしれません。せめてクレと自負する方達は良識を持ってアプローチしましょ。
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by fenomenoblaugrana | 2006-12-13 18:46 | Fútbol四方山話

タイトル 真実および真意は何処に

仏紙‘ル・モンド’、ドーピング医師とバルサ、R・マドリー、バレンシア、ベティスの関係を報道

自転車選手に対するドーピングで騒がれたフエンテス医師の魔の手は、サッカー界にも及んでいたと‘ル・モンド’は報じた
フランスの日刊紙‘ル・モンド’は、バルセロナとレアル・マドリー、バレンシア、ベティスが自転車競技界での輸血ドーピング騒動の中心人物であるエウフェミアーノ・フエンテス医師を頼っていたと報道した。同紙はフエンテス医師がバルサとR・マドリーの医師に対し医療処置の指示を出し、選手の相談を受けていたとしている。

また、前述した4クラブの2005-06シーズン準備計画のための機密文書をフエンテス医師が作成し、このことはスペイン治安警備隊(警察)も把握していなかったと述べている。

‘ル・モンド’はフエンテス医師にバルサおよびR・マドリーとの関係を質問したが、フエンテス医師は回答を拒否し、「私は死の脅迫を受けている。私が事実を話せば、私と家族は重大な問題を抱えることになる。私は3度も脅迫されており、4回目はいやだ」と語った。

‘ル・モンド’が入手した書類について、同紙は「スペイン警察が明らかにした、自転車選手に関することとほぼ同じことが書いてある。フエンテス医師が使用を推奨したドーピングに関する略語や暗号だ」と説明。さらに「主力級ではないにしろ、選手のために書かれた書類だ」と付け加えている。

この書類がバルサの2005-06シーズンのために書かれたのは明確で、またW杯のため代表選手との約束も記載されている。書かれている上下を指す矢印は大会中の動きの激しい期間か、身体検査の結果を指すものと見られている。

これらの約束やバルサが優勝した昨季のリーガの日程から、準備期間もしくは回復期間のために書かれた書類とされている。‘ル・モンド’はここに書かれた記号は、フエンテス医師が、自転車チームのリバティー・セグロスの準備のために書いた‘プエルト計画’と呼ばれる書類と同じ内容としている。

また同紙はスペインでの取材により、記号が複数のドーピングを指すと報道。円形の記号はアナボリック・ステロイド(筋肉増強剤)を指し、‘IG’という記号は成長ホルモンを指すと述べた。

これらサッカーチームのためのプランには、他にも似た記号があるが、例外もある。円に囲まれた‘e’の記号。円は血液の採取もしくは採取した血液を戻す行為を指し、‘e’はエリスロポエチン(EPO。血液中の赤血球を増やすホルモン)を指すと見られている。

また、けがや疲労などで個人的に処置を受けた選手もいるとされている。理由はスペイン治安警備隊が書類をマドリーにあるフエンテス医師のマンションで押収しているが、住民登録してあるカナリア諸島の自宅からは押収されていないためだ。

‘ル・モンド’のインタビューによれば、フエンテス医師は「守るべきものは少ない」という状況からは程遠いようだ。そして、「スポーツには消えまいとする者もいれば、そうでないものもいる。すでに強大な司法機関が動いている。政府のスポーツ部門も同様だ」とフエンテス医師は重圧もない様子で語った。

フエンテス医師によれば、顧客は自転車選手だけではなく、陸上選手、テニス選手、サッカー選手、バスケットボール選手、ボクサーもいるという。しかし、選手の実名は「秘密だ」としている。

フエンテス医師は公衆衛生に関する犯罪は否定。また、顧客に医学的問題を抱えた選手は「いなかった」とした。フエンテス医師によれば、危険なのはプロなど高いレベルのスポーツ選手の健康のみで、それは過密日程など、プロスポーツが利益を生む一方で生じた「負の産物」だと評している。 (MARCA.COMより)

各クラブのコメント
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by fenomenoblaugrana | 2006-12-09 05:05 | Fútbol四方山話

タイトル フットボールが人を殺す

フランス、パリ・サンジェルマンのスタジアム、パルク・デ・プランスでUEFA杯のハポエル・テルアビブ(イスラエル)との試合が行われていた。
2−4と屈辱の大敗を喫したPSGサポーターがイスラエル国旗を持ったハポエルサポーターの若者を見つけ、「汚いユダヤ人!」などと叫びながら取り囲んだ。
助けに入った警官の制止を聞かず約150人に膨れあがったサポーターの攻撃は激しさを増し、店のガラス窓を壊し始めたため、たまりかねた警官が発砲。 PSGサポーターの1人が死亡、1人が重傷を負った。サポーターたちは警官が仏海外県出身の黒人だったため、「汚い黒人!」とののしっていた。
発砲した警官は拘置され、発砲が正当な職務執行だったかどうか監視総局の取り調べを受ける。

PSGは1970年の創立で(ダバディの爺さんが創設したらしい!)人気チームだが、サポーターの中には「ブローニュ・ボーイ」と言われる極右グループがおり、人種差別や暴力行為事件を頻繁に起こしている。先日も2人がセネガル出身のサポーターに対する暴力行為で禁固4カ月の有罪判決を受けたばかりだ。

フランス、サルコジ内相はパリ警視総監に対し、競技場への出入り禁止者の「完全リストの作成」を命じ、「ナチ式敬礼や肌の色の異なる選手へのサルの鳴き声」も禁止したが、人道団体「SOS人種差別」はPSGのサポーターへの対策が寛大すぎると非難している。
(産経新聞より抜粋)

タイトルに "フットボールが人を殺す" とあるがコレはフランスの何処かの新聞の表題。
だけど、誰しも思うだろうが当然これはサッカーの問題ではない。
比喩でも冗談でも "フットボールが" などとは言って欲しくない。騒ぎの渦中の連中はPSGのサポーターと名乗っているのだろうが、それはとんだお門違いだ。
私はPSGというチームを全く知らないがロナウジーニョが在籍していたクラブというのは知っている。彼も勿論アフリカ系人種である。スペイン人によってアフリカから連れてこられた奴隷の末裔であろう。(事を強調する為の表現です)
今のPSGにもアフリカ系の選手はいるだろうに、その矛盾は無視できるのに何故他も無視する事が出来ないのだろうか。
人は集団になると何倍もの力を持つ。サッカースタジアムはその恰好の場に利用されている。スタジアムの入場規制、クラブ側のサポーターの監視。これはフットボールの目指す世界とはかけ離れている。



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by fenomenoblaugrana | 2006-12-02 14:54 | Fútbol四方山話

バルサとニューカッスル
キャロル、カムバック(ノД`;)
by fenomenoblaugrana

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