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タイトル 第10節NUFC×ウエストブロム

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Shay Given, Habib Beye, Steven Taylor, Fabricio Coloccini, Sanchez Jose Enrique, Damien Duff, Danny Guthrie, Joey Barton, Jonas Gutierrez, Obafemi Martins, Shola Ameobi

Substitutes : David Edgar, Steve Harper, Sebastien Bassong, Charles N'Zogbia, Andrew Carroll(for Ameobi90 + 4), Geremi(for Jonas 70) , Xisco (for Martins 77)

Scorers : Barton 10 (pen) Martins 42, Miller 65
Referee: Mike Dean


また週明けマッチなのでハイライトすら見てませんが勝ちました。8月23日以来のやっとこさシーズン2勝目です。DWLLLLDDLW
17位になりました。眼下に流れるは三途の川です。
今週末の相手はビラ。放送あるようでそれだけで幸せ。
それにしてももうすぐ11月。売却話はどうなってんにゃろか。

***

スパーズはポンペイに500万ポンド払ってレドナップを迎えました。
ポンペイに移籍したデフォーはレドナップに再覚醒させてもらって喜んでたのに、古巣に奪われるとは残念だろな。相変わらずKYなお金の使い方だスパーズは。
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by fenomenoblaugrana | 2008-10-31 19:24 | マッチレポート

タイトル CLグループ第3戦バーゼル×バルサ

毎度マイペースすぎてすんません。
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Barcelona: Valdés; Alves, Márquez (Martín Cáceres, min.53), Puyol, Sylvinho, Touré Yaya (Víctor Sánchez, min.67), Sergio Busquets, Xavi (Henry, min.57), Messi, Hleb y Bojan.
Suple: Martín Cáceres, Víctor Sánchez, Henry, Pinto, Abidal, Iniesta, Eto´o

Goles: 0-1: Messi, min.4. 0-2: Sergio Busquets, min.15. 0-3: Bojan, min.22. 0-4: Bojan, min.46. 0-5: Xavi, min.48.

Árbitro: Eric Braamhaar (HOL). Mostró cartulina amarilla a Eduardo Rubio (min.43) y Abraham (min.86).

ボージャンが今季発スタメンだったそうで。
実はまだ見てませんのコレ(^^;
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相変わらずペロッと。

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2mのカピタン
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by fenomenoblaugrana | 2008-10-28 19:00 | マッチレポート

タイトル 第8節バルサ対アルメリア

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Barcelona: Víctor Váldes; Dani Alves (Víctor Sánchez, min.73), Puyol, Márquez, Abidal; Xavi, Toure (Hleb, min.57), Iniesta; Messi, Eto'o y Henry (Bojan, min.65).
suple: Víctor Sánchez, Hleb, Bojan, Pinto, Piqué, Cáceres , Busquets

Goles: 1-0, min.5: Eto'o. 2-0, min.13: Henry. 3-0, min.20: Eto'o. 4-0, min.24: Eto'o. 5-0, min.36: Alves.

Árbitro: Pérez Burrull, del comité cántabro. Mostró cartulina amarilla a Crusat (min.30), Juanma Ortiz (min.43) y Soriano (min.79). Mostró roja directa a Negredo (min.29).

スターティングは第1節対ヌマンシアと同じだそです。あの時は代わり映えしなくてと思ったけど、やっぱりこれが落ち着くような気もする。

こういうゲームはどう書いたらいいか困ってしまいます。文句たれてなんぼと思ってる私みたいな人間には。
でも、仮初めとまで言うつもりはないけど実際のところあまり実感のない好調ぷり。勝ったんだから喜びゃいいじゃんなんですけど、捻くれる訳でなくなんとなくそう感じるんだから仕方ない。だって書いたように面子的にほとんど何にも変わってないから昨季と。あんまりちゃんと見てないけどバレンシアもさあ。
そう簡単に行くのカナって思う。

新生エトーとか言われてるけど特に変化はない、エトー自身が言ってるように取り戻してきただけだと思う。ここで満足したらまたいつか怪我してまた取り戻すっていう循環のまま選手を終えると思う。もう一皮むけて貰いたいです。

少し剥けかかってるかもしれないのがヤヤ。
1点目2点目の方向付けをしたのがヤヤでダブルアシスト(の定義がよく分からんけど)とまでいかないものの、パス出しは少し早くなってると思いました。スペシャリストの指導のお陰かもしれません。今までは体格だけ評価されてたようなものだったので不運でしたよね。私としてはシャビ・アロンソみたいなタイミングの強弱を付けられる選手になってくれるといいなーって思います。守備面はこの試合はあんまりわかりませんでした。

盛んに持ち上げられてるアンリ。
アンリは地味に活躍しだしてるから面白い。歯車っていうの?生き残りをかけてる感じ。正解だと思います。
スターになるのではなくメッシやエトー、チャビやイニエスタへの負担軽減に一役かえれば最高だと思います。そういうのも必要だもん。

ラテラルがいまいち機能しなくてもチャビが、チャビさえいればなんとかなりますね今のバルサ。
この試合もすっかり強気が増したチャビのミドルから幕開けでしたし。

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紛れ込んだ黒猫とハゲ猫。
どうなっちゃってんだろハゲ猫のサイド刈り上げっぷりは。
うちの旦那(仮)が「他人とは思えない」と言ってました(^^;

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久しぶりに御開帳されたジーザス。
初ゴールおめでとう!
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by fenomenoblaugrana | 2008-10-28 15:47 | マッチレポート

タイトル 第9節サンダランド×NUFC

リチャードソンのロケットFK、早く忘れよう。
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Sunderland: Fulop, Chimbonda, Ferdinand, Collins, McCartney, Malbranque, Whitehead, Yorke, Richardson, Cisse, Diouf
Substitutes: Tainio, (for Malbranque 87), Jones(for Yorke 57), Colgan, Bardsley, Chopra, Reid(for Diouf 90), Leadbitter

Newcastle United: Given, Beye, Taylor, Coloccini, Bassong, Geremi, Guthrie, Butt, Duff, Ameobi, Martins
Substitutes: Barton, (for Butt 84), Gutierrez(for Geremi 73), Harper, N'Zogbia, Xisco, Jose Enrique(for Bassong 84), Cacapa

goals: Cisse (19) Richardson (75), Ameobi (30)

bookings: Cisse(54), Guthrie(5) Butt(73)
Referee: Mike Riley


寒風舞うスタジアム・オブ・ライト。ここはイングランド北東部、北緯55度。
なんとカムチャツカと同じ!寒そうなわけだ(クライファートがチビるはず!)。
それなら体を暖めりゃ良かったんだ、シセやディウフなんて見かけ倒しよきっと。こっちにはバートン様とバット様がいるんじゃ、喧嘩じゃぜったいこっちの勝ち。ロイが出てきて執行猶予中のバートンが連れてかれるまでなら勝てる。
ところが全然やらねえの。
なさけなくへっぴり腰なクロスとか上げてんの。ダウンバーストで吹き戻されてるっての。

もっとはやくホナス出せなかったのかなぁ。シスコは??
なにをどうひねり出したんか知らんけどもう少し戦える選手をテンポよく出してほしいよ。
気前よくF***、 F***言う替わりによ。(←これが言いたかっただけ^^;)
とにかくもう少しボール持てるやつが居ないとダメ。バットを尻拭き専門にしちゃダメ。なんだかんだバートンは使えるんだから貞操帯首輪でもつけて繋いでおけ。今頃集合写真撮ったり豚と戯れてちゃヤバイ。ギブン先輩の小言やお仲間スパーズのウッディの警告をマジに受け取れF***Off!

以上、とてもたった今ライブ観戦したとは思えないレビューでした。
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by fenomenoblaugrana | 2008-10-26 00:51 | マッチレポート

タイトル 万端とは言えないけれど

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Exclusive: Beye Buzzing As Red Card Rescinded(公式)

ハビブ・ベイは、今週末のタインウィアダービーに彼を出場できないようにしたレッド・カードを無効にするという木曜日の決定に喜びと安堵を顕にしました。

ベイは月曜日シティとの2-2ドロー試合の前半12分に、セネガルスターによるNUFCのペナルティエリアに突進するブラジル人ロビーニョへの一掃で、レフリーのロブ・スタイルズの判断によって退場命令を与えられました。

しかしながらテレビのリプレイは、ベイが元レアル・マドリードのエースの爪先からボールを奪うのを明確に示しました、間違いなく不当退場のために、ディフェンダーのクレームを是認するというFAの決定で重要な役割を果たした。

そして、その議決は、ファンのお気に入りがLightのスタジアムで土曜日の決着で自由にプレーできることを意味します。彼の喜びが伺えます。(下線部わからん)


はー。訳すのしんど。これっぽっちの英語でも私には重労働(^^;
パッと見でニュアンスはわかるんだけど、わざわざやるんだからそう意訳では意味が無いし。

さてダービーを前に。
中継ぎ監督のキニアーが当初の10月いっぱいの契約から11月末までへと変更されそうです。
今月半ばトレーニング中に 'そけい部を痛めて離脱中のオーウェンはまだ難しいっぽい。代表戦で肩を痛めたホナスは復帰。彼の復帰がNUFCをブーストさせるんだそうだ。
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by fenomenoblaugrana | 2008-10-25 18:37 | Fútbol四方山話

タイトル CLグループ第3戦 アトレティコ×リバプール

その前にマンUセルティックを見てたんですが、ふと思た。
ストラカンと矢口真里って似すぎ。
くりそつ。
白人種と黄色人種の違いさえなけりゃ同一人物かと見紛う質感。


さて。
アトレティコ×リバプールは期待感と期待薄感が入り交じってました。
なんとなく似たものを感じる2チーム。マッチアップのそこここに面白さが溢れてました。
一番絡み合ってたのはシモンとアルベロアで、柄にもなくこっそり張り合ってたのはマニシェとマスチェラーノ。リエラサイドもなかなか良かったし。両チーム怪我人多いのに、いけいけー!と思って見てました。すんません。

前半スタートからリバプールペース。キーンは絡めずともリエラやベナユンが目立ってました。ベナユンってあんなに手や足を出すタイプだったかなぁ、
バタバタしてるようでも綺麗なイメージ持ってたんだけど。染まったか(笑
アトレティコはシュートが打てない。打てても遠目から。そのうえ先制されたので後半からアグエロ出動。

オリンピック疲れと言われてたけど大会明けはその勢いでキレていたアグエロ。今になってズボッときたのかもしれない。この試合いい場面はほとんどなかった。
替わりに踏ん張ったのはエネルギー使い果たしたんじゃないかと思うほど疲労困憊して途中交替したカマーチョ。それとシモン。出血か!?とたびたび間違えてしまう赤紐フォルランを囮にチャンスを作ってました。

なんで試合終盤リバプールデフェンスはあんなに適当になったんだろ。守り切る交替で弛緩してしまったんじゃないかしら。週末にチェルシー戦を控えてなかったらリバプールはもう一速入れてきたかもしれないけども。
とにかく1-1のエンパテ。勝ち点7得失点でアトレティコ1位だ!


オレじゃねえ、オレじゃねえ。
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マニシェ『太ってるのは顔だけだ』って本人のコメントだったっけ?
私の脳ミソにはそうインプットされてるんですが。
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by fenomenoblaugrana | 2008-10-24 17:26 | マッチレポート

タイトル 第8節NUFC×シティ

謝りゃ済むのかスタイルズ。
・スタイルズ主審 誤審をリバプールに謝罪
・マンチェスター・ユナイテッドへのPK判定でスタイルズ主審が謝罪


Newcastle 2 - 2 Man City
Newcastle: Given, Beye, Taylor, Coloccini, Bassong, Geremi,
Guthrie, Butt, Duff, Martins, Ameobi. Subs: Harper, Cacapa,
Jose Enrique, N'Zogbia, Xisco, Edgar, Carroll.

Man City: Hart, Richards, Ben-Haim, Dunne, Garrido,
Wright-Phillips, Kompany, Hamann, Ireland, Jo, Robinho. Subs:
Schmeichel, Onuoha, Elano, Fernandes, Evans, Sturridge, Berti.

goals: Ameobi 44 Dunne 63(og) , Robinho 14(pen) Ireland 86
bookings: Garrido 36, Kompany 45 ; sent off: Beye 12
Referee: Rob Styles (Hampshire)

いえいえ、どうもボクです!
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13 min: Robinho is sent scampering through on goal and Beye makes a clean challenge from the left and just grazes the ball. Rob Styles points to the spot injustly and shows Beye the red card. Harsh!
たぶんダイブ。
確実にボールに行ってるしロビーニョに怪我は無い。ファールがあったとしてもギリギリ外だと思うし。
NUFCはFAに訴え出てとりあえず受理されました。判定は木曜日。
次はダービーなのでなんとかお願いします。

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※注意:退場になったのはギブンではありません。

試合はデータからすると引き分けで御の字。
得点もディフェンダーのミスとリチャード・ダンのオウン。心の底から逃げ切りたかったけど諦めの悪いアイルランドにやられた。良い選手だアイルランド。このままシティが大物狩りを続ければきっといつか放出されてしまいそうなので、そんな時は是非ともNUFCに獲得して頂きたい。
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by fenomenoblaugrana | 2008-10-22 03:08 | マッチレポート

タイトル 第7節ビルバオ対バルサ

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↑ピケとマルケス逆ですわ。
Víctor Valdés; Dani Alves, Márquez, Piqué, Abidal; Víctor Sánchez, Touré Yaya, Keita;Iniesta, Eto'o y Henry.

sub: Puyol (por Márquez min.66), Hleb (por Henry min.80), Busquets (por Keita min.32), Pinto, Sylvinho, Messi, Bojan

Goles: 0-1, min.63: Eto'o.

Árbitro: Undiano Mallenco (Colegio Navarro). Mostró tarjeta amarilla a los locales Amorebieta, Orbaiz y Balenziaga, y a los visitantes Márquez, Eto'o y Busquets.


スタメンみて「こりゃしんどい」と思った通りの展開になってしまいました。
選手掌握できてるなら誰を使ってもいいそれでいけると思えるなら、でもつまんない試合はご勘弁。
今週を迎えるにあたって嬉しいニュースはもちろんフレブの復帰。そして朗報はメフゴンの負傷。そこそこ激しい場面もあったからなおさら有難かった。

展開面で窮屈になるだろう中盤を飛び越すために配備されたと推測されるマルケスとピケ。でも2人の顔を並べて思い浮かべてみよう・・・完全にボケ×ボケ。ピケなんてヘタなノリツッコミとかして火傷しそうだもん、心許なすぎる。ペップはここまでディフェンスラインも大きく動かしてきてて、ローテーションの意味もあるんだろうけど色々試してみてるんだと思う。そしてついにやってきたこのコンビ。何事も決めつけず無限の可能性を信じるペップに含み無く脱帽。いやマジで。

試合開始からその2人発ロングパスがどんどん出る。あるいはいつものバルサらしいサッカーをするつもりが半分くらいしかないのかもしれない。
最初のチャンスはマルケスの上がりから直接エトーへでたパスから。その後も多少チャンスは作るものの決定機はないまま進む。

中盤から前線にボールが出た時によく奪われる。
そりゃ普通のことないんだけどかなりの確率で奪われていいところまで持って行かれてる。中盤辺りまでは持たされてる雰囲気すらあったと思う。それを打開できるのは本日イニエスタしかいない模様。
15分すぎからちょこちょこ中盤に顔を出してたけど30分辺りブスケが入った頃からはほぼ左アウトサイドに移動してた。エトーとイニエスタがうろちょろと本来以上の仕事をしてるのをみるとやっぱり良くないんだなと実感できる。

それでも後半頭はまたもとのポジションから始まる。
ロッカーで喝を入れられたのか少しポゼッションが上がってきたように感じた。先にエトーとイニエスタがポジションから外れてるって書いたけどアンリもウロウロと動き出した。前半ほとんど絡めてなかったしかな。ペップは「全員攻撃・全員守備」みたいなことを言うけど、こういうのは少し違うんじゃないかと疲労が心配になります。

少し熱を帯びてきたサン・マメスに呼ばれてアビダルまでもがボールを持って中央を上がってきた。でもいつものようにあっという間に手詰まり。なんじゃそら。
奪われたボールは大歓声で迎えられたスサエタが持つがこちらも力が入りすぎたのかあっさり潰されてボールは中央でアンリの元へ。ぐねりぐねりとドリブルしてエトーへ、これを決めちゃうのがエトーなんだな値千金なんだな。

のこり30分で畳み掛けたいところだけど何となくそんな匂いがしなかった。ビルバオにも少し疲れも見えたし、ヘタ打たずこのまま終わればいいかなと思った。
80分にフレブが登場。
さっそく右大外に開き大チャンスを作ってた。なんともフリーになるのが上手いんだよなフレブって。いい時間帯だったってのもあるけどもね。

負傷したケイタとマルケスとヤヤ。
ケイタは自分でやってしまったので厳しそうだと思ってた。検査が終了して右足の腓骨筋を痛めたことが発覚、全治15日間とのこと。
マルケスは右足首の腫れ、ヤヤは右肩の肩鎖関節の僅かながら腫れが認められた。別メニュー調整が必要ながらもCLにも出場可能だそうだ。
大事をとったチャビも帰ってくるし、あとはミリートかぁ。あ、ペドロも。

あ?だれだこの薄ら金髪、と思ったらジェステだった(笑
アイトール・オシオも髪切っててビックリした。長い方がいいなぁ。。
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by fenomenoblaugrana | 2008-10-21 02:27 | マッチレポート

タイトル 第8節リバプール×ウィガン

祝!アッガー自作自演(笑
かわいすぎ。

最初の失点シーン。
あれってレイナのせいじゃないすかぁ〜?ザキの追い回しにビビってより際どいポジションのアッガーへパスしたもん。代表戦こそ出たけれど、久しぶりのアッガーにもっと優しくしてくれてもいいじゃんってねぇ・・・
うそ、ごめん。
トラップ大きくなったのにぼやっとしたアッガーが悪いです。

のけ反りました、いきなりだもの。致命的だもの。カメラスイッチャーはすぐヒーピア映すしさ。
でも丸1年耐え忍んだんだ、そう簡単に台無しにはできないよって言ったかどうだか、ミスの10分後グイグイ上がってきてディフェンダーらしからぬ切り返しからアシスト。
やっぱかわいすぎ。

試合は前半ウィガン、後半レッズ。
それでもようやくアンフィールドぽくなったのは残り10分で決まったリエラの同点打から。それまではザキコールがよく聞こえてた。
粘り気があるね今年のリバプールは。


最後に
吟じます。

ロビー・キーン
夢にまで見たレッズ加入を果たしたが
一生フィットしない気がする〜
あると思います。

万が一機能したら優勝もあり得ると思いますって独り言いってそう(笑


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by fenomenoblaugrana | 2008-10-19 02:20 | マッチレポート

タイトル Hands off!

Benitez: Agger is not for sale
リバプールはDFダニエル・アッガーへの関心を宣言したレアルマドリーに対して手を出すなと警告した。
レアル・マドリー財務責任者ホセ・アンヘル・サンチェスは、国際的なデンマーク人がクラブのトランスファー目標リストのトップであると言いました。しかし、ベニテスは、リバプールの公式ウェブサイト上で発表された声明で言いました:「状況は非常に単純。アッガーは私たちの選手です。また、彼は売り出し中ではありません。彼の将来はアンフィールドにあり、ほかのどこでもありません。彼は私の考えを知っている。彼と話し合ったからね。彼の遠い将来は私たちと共にある。」彼は次のように付け加えました:「私たちはこのようなことついて話すことによってマンチェスター・シティ戦の前に集中力を失いたくない。しかしアッガーが売り出し中でないことを知らせることは重要だった。」

マドリーとミランからの噂が何時頃からあったか正確には知りませんが、シュクルテルが怪我してしまった今現在になって賑やかになってきてるのはよくわかりません。
その前から出すつもりは無いと言ってましたし。


それにしてもシュクルテルも心配だ。
当のアッガーもそしてアロンソの時も、大丈夫だと言いながら全然大丈夫じゃなかった。

もっかの心配事はこのアッガーとそして例のあそこ。。はぁ
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by fenomenoblaugrana | 2008-10-16 18:14 | Fútbol四方山話