タイトル CL final BARÇA-UNITED 2-0

サッカー=マンUファンのバス暴走、バルサのファン4人が死亡
欧州CLで優勝したスペインのバルセロナの地元で祝賀イベントも参加者の一部が暴徒化
水さすな!ばかやろう!

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2 - FC Barcelona: Valdés; Puyol, Touré Yayá, Piqué, Sylvinho, Busquets, Xavi, Iniesta (Pedro, m.92), Messi, Eto'o y Henry (Keita, m.71).

0 - Manchester United: Van der Sar; O'Shea, Ferdinand, Vidic, Evra, Carrick, Anderson (Tévez, m.46), Giggs (Scholes, m.75), Park (Berbatov, m.66), Rooney y Cristiano Ronaldo.

Goles: 1-0, m.10: Eto'o. 2-0, m. 70: Messi.

Árbitro: Massimo Busacca (SUI). Mostró cartulinas amarillas a Piqué (m.16), Cristaino Ronaldo (m.78), Scholes (m.80) y Vidic (m.90+3).

Incidencias: Asistieron al encuentro unos 72.000 espectadores, en la final de la Liga de Campeones de la temporada 2008-2009 disputada en el Estadio Olímpico de Roma.

En el palco presidencial, el Rey de España, Juan Carlos I, encabezó la representación de autoridades junto con el Príncipe Guillermo de Inglaterra y el presidente del Consejo de Ministros italiano, Silvio Berlusconi. También estaban presentes el presidente del Gobierno español, José Luis Rodríguez Zapatero, y el presidente de la Generalitat de Cataluña, Josep Montilla, además de los alcaldes de Barcelona y Roma, Jordi Hereu y Gianni Alemanno, respectivamente, entre otras personalidades.

録画を見てみました。
生で見た時よりもずっとバルサペースの試合に感じました。チャンピオンの余裕でしょう(笑
いや、でもホントに先制するまでの10分間だけでした怖かったのは。生観戦中、まったくボールが持てなないのを見て「10分待とう。それで落ち着けなかったらやばい」と心の中で唱えていました。エトーのゴール付きとは思いもしませんでしたけどね。
もしこのゴールがなかったらどうなってたでしょう。ユナイテッドの勢いは続いたのでしょうか。
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どう喜びを表したらいいのか分からなくなってしまった挙げ句のパフォーマンス。
カッチカチやぞ!! ゾックゾクするやろ!!
(ホントは父ちゃんに感謝を示してるらしい)


あれじゃないですか?エトーサイドで初めての成功例じゃないですか?そりゃメッシは体調良ければどこでも活躍しちゃいますが、彼をセントラルに置く目的をコンプリートする為にはアンリかエトーが成功しなければだめですよね。きっとたぶんエトー初めての成功例だったと思います。
どでかい仕事っぷり、さすがです。

  ハグ3立て↓
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それにしてもユナイテッドはどうしたもんか。
リーグ優勝は同じタイミングだったし同じように消化試合は休養したし。チームコンディションは確実にユナイテッドの方が上だったし。戦術がはまらなかったとか機能しなかったとかじゃなくて、先制された瞬間からズドンと動きが悪くなり、表情も冴えないように見えた。
CRや後半途中から入ったスコールズのドきついファールがやけに新鮮に見えるくらいでした。
ペップが「気温が高いから余計にボールを回していけ(「うちはボールを持っていなければひどい」とも(笑)」と言ったそうですが、そんなことは常套手段だし端からボールを繋がせたらバルサペースになるのは目に見えているんだから、ペップの作戦が決定打だったとは思えない。
柱谷どっちかが頻りに言ってた「メッシセントラル」は先述したように初めて見せる作戦ではない。ということは当然ファーガソン始め全員が知っている事だったはず、だからそれに面食らったはずはない。

なぜなのだ。
日本語になってるファーガソンやリオのコメントを読んだけど大変潔いものばかりでさっぱり分からん。説明するのも億劫なくらい完敗なのか?
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こんな応援をされているようではアカンのかも?


ちっともわかんないのでもっとサッカー眼を持っている方々の考察を楽しみにしています。

↓帰ってきた。船はなしかい?
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きゅん先頭!

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クラーク先生!

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おつかれさま

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by fenomenoblaugrana | 2009-05-29 15:37 | マッチレポート

バルサとニューカッスル
キャロル、カムバック(ノД`;)
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