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タイトル CL 1/4 de final -vuelta

アビダルおかえり
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1 - Bayern Múnich: Butt; Lell, Lucio, Demichelis, Lahm; Ottl, Van Bommel, Sosa (Altintop, m. 78) Zé Roberto (Borowski, m. 78); Ribéry y Toni.

1 - Barcelona: Valdés; Alves, Puyol, Piqué, Abidal; Touré, Xavi, Keita; Messi, Iniesta (Hleb, m. 78) y Eto'o.

Goles: 1-0, m. 47: Ribéry. 1-1, m. 73: Keita. Árbitro: Roberto Rosetti (ITA). Amonestó con cartulina amarilla a Alves (m. 18), Puyol (m. 25), Lucio (m. 36), Demichelis (m. 42) y Lell (m. 83).

Incidencias: partido de vuelta de los cuartos de final de la Liga de Campeones, disputado en el Fútbol Arena de Múnich ante 66.000 espectadores. Cerca de 2.000 aficionados barcelonistas apoyaron a su equipo desde la grada.


サッカーとは関係ない私情のために全く集中して観戦できませんでした。
なのでいつもより余計にコメンタリスタのめんどくさいコメントが耳について気持ち悪かったです。

やっぱり勝つって事だけを優先した勝負は勝負にならないことが多いと思う。少なくとも私はそう感じる。
1stレグ、バイエルンの選手は戦術を理解してはいても心は萎えてしまってたのかもしれない。リーグ戦は繋げるものだから意味もあるだろうけど、ノックアウトのトーナメントでは気持ちの強い方が勝つ。そう願う。

***

↑より先に見ていたチェルシー×リバプール
その強い気持ちがプンプンときつめの壮絶な試合でしたね。こっちはガン見しました。
が、たぶん山が違えばもう少し楽しめたんでしょうが、どっちやバルサの相手は?って見てたので(この時点ではバルサの結果知らないんだけども)、そういう意味では参考になるとは言えず一歩引いて見てしまいました。
ホーム1-3で負けていたリバプールですがまだ2割くらいはあり得るんじゃないかと思ってましたが、チェルシーはなんですかねぇ。あれが「チェルシーの間」ってんですかね〜、感じない時に点が入るのはイヤラシイですよ〜。
個人的には世界一シュートコースに(空中も含め)食い込んでくるディフェンスと認識してるチェルシー、こじ開けられるか、開けてくれバルサ。
む〜、どうなる!わかりません!
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by fenomenoblaugrana | 2009-04-19 01:34 | マッチレポート

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