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タイトル 第29節バジャドリー対バルサ

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0 - Real Valladolid: Asenjo; Pedro López, Luis Prieto (Javier Baraja, min. 66), Iñaki Bea, Marcos; Aguirre (Ogbeche, min. 56), Borja, Álvaro Rubio, Jonathan Sesma (Escudero, min. 48); Cannobio y Goitom.

1 - FC Barcelona: Valdés; Puyol, Márquez, Piqué, Sylvinho (Alves, min. 59); Xavi, Keita, Busquets; Pedro (Messi, min. 59), Iniesta (Gudjohnsen, min. 90) y Etòo.

Gol: 0-1: Min. 40 Etòo.

Arbitro: Pérez Lasa (colegio vasco). Amonestó a Aguirre.

Incidencias: Partido correspondiente a la vigésima novena jornada de Primera división disputado en el estadio José Zorrilla ante unos 23.600 espectadores.

このゲームの前に見た試合、リバプールベンチでマスチェラーノ寂しそうな表情を抜かれてました。どうでもいいけどホントにあそことは関わりたくなかった。ミラクルベナユン怖いよぅ。

代表明けでメッシがスタメンしなかった試合の勝率が悪い?
じゃああれか?メッシを最初2分だけ出したら勝てるのか!ってな(笑
本人は出る気十分だったそうだけど、無理したってなんの得もない。代わりに出たペドロは良い働きをしてました。でも特筆するのはそれくらいで、シュートこそ打たれなかったけどバジャドリーに攻められっぱなしの前半でした。
とにかく中盤が窮屈でボールの置き場もないくらい。頭とか腿とかで処理するような場面がよく見られ、それを強いられてたのがブスケとかピケとかだから位置も位置だし嫌な感じでした。さらに、ピケとバルデスのパスがヘボいのかプジョルのポジションが微妙なのか、なんだかフラフラしてました。ピッチもいやに滑るし怖かったです。

失点したバジャドリーは後半から少し前掛かりに。中盤の窮屈さは緩んだけど交替で入った"ビジャレアルにいると思い込んでた"エスクデロを中心に仕掛けてきます。これはまずいとすかさずM10とD20のウェポンを投入。それでも止まないホセ・ソリージャの太鼓。
でもやられなかったのが偉かったと思いました。だからこそ前半終わりに獲れた1点で逃げ切れたんだから。
エトーのしつこさとチャビのインテリジェンスに乾杯。サルー


えーっと、今週はさすがに気持ちの半分をエゲレス北部に持ってかれてるので、この辺で。

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なんでスイス?あ、時計か!と思ったらやっぱりだった。
値段見る勇気無いわ。貴金属興味ないし。
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by fenomenoblaugrana | 2009-04-05 18:33 | マッチレポート

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