タイトル 第13節セビージャ対バルサ

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0 - Sevilla FC: Palop; Mosquera, Squillaci (Renato, m.74), Escudé, Fernando Navarro; De Mul (Diego Capel, m.53), Fazio, Maresca (Romaric, m.63), Adriano; Kanouté y Luis Fabiano.

3 - FC Barcelona: Víctor Valdés; Daniel Alves, Piqué, Márquez, Puyol; Xavi (Gudjohnsen, m.87), Touré Yaya, Keita (Sergio Busquets, m.75); Messi, Henry (Hleb, m.90) y Eto'o.
Suple : Hleb, Busquets, Gudjohnsen, Pinto, Martín Cáceres, Sylvinho, Bojan

Goles: 0-1, M.20: Eto'o. 0-2, M.78: Messi. 0-3, M.92: Messi.

Árbitro: Alberto Undiano Mallenco (Comité Navarro). Expulsó con roja directa al sevillista Luis Fabiano (m.85) tras ser informado el colegiado por uno de sus asistentes que le había dado un codazo a Sergio Busquets. Además, amonestó a los visitantes Eto'o (m.31), Márquez (m.62) y Piquet (m.76).


外付けハードを新しくしたせいなのか、PCがなんだか調子がおかしいので手短に。

CLスポルティング戦、ぺらんぺらんに緩みまくったバルサだったので少し心配したのですが大丈夫でした。よほどペップのコントロールが巧いのか、それとも調子が良いって言うのはこういう事なのか。そうなるとすごく怖かったりもするんですが、とにかくエル・アングリルが始まりました。

ヘスース・ナバスがサスペンションだったのがバルサにとって期待以上に大きく働いてくれました。セビージャはその右にデ・ミュル、左にアドリアーノというスタメン。
始まりは攻勢だったセビージャですが20分、メッシのスルーパスからチャビのポストにエトーが飛び出して先制を許してくれました。シュートは右足アウトだったでしょうか、躊躇なくダイレクトで放つ決定力には惚れ惚れします。14ゴール目。

この後ピケが置いてかれるシーンが2度あって、その両方ともファビアーノとカヌーテに決まってもおかしくないシーンを作られました。この辺が決まってればどうなってたかなぁと思わなくもありません。

後半53分、セビージャはディエゴ・カペルを入れてきます。右のデ・ミュルとの交替。左のアドリアーノの攻撃力と守備力を保持したままもう一段攻撃力を足したかったのかもしれない。でもアドリアーノを後ろに下げてカペルをいつもの左に入れた方が良いのにと思った。私がセビージャファンだったら、マンションの入り口でドアを開きながら振り返り、緒川たまき風に"いくじなし"と言ったに違いない。
バランス崩れてもバルサをビビらせなくてはいけない場面だったと思った。結果的にだけどね。

あとはメッシのそれこそ決定力が炸裂してまさかの0-3で勝利。
エル・アングリル、第一区無事終了です。
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by fenomenoblaugrana | 2008-12-01 18:47 | マッチレポート

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