タイトル Dubious Goal Panel

ネタ元ENG。

The Premier League's Dubious Goals Panel has viewed all dubious goals this season up to 21st October 2008.
曖昧なゴールの得点者を決定する委員会

プレミアリーグ。
シュートが誰かの足に当たって入ったけどどっちのゴール?っていうのを判定するんだそうです。
1シーズンあたりおよそ3回開かれるというこの会議、今シーズンの1回めが11/5に開かれました。開幕から10/21まで確認された12の曖昧ゴール得点者を特定。

構成員は元プレーヤーやレフェリーなどの3人。彼らの名前は彼らのストレスや公平を期すためにも公表されていないんだそうです。
委員会の判定原則として「放ったシュートがゴールマウスを捕らえていたと判断できる場合はシュートを打った人のゴール。そうではない場合はオウンゴールやその他のプレーヤーのゴールとなる場合が多い。」とのこと。

結局今回、当初の記録から覆ったのは最後の12) Chelsea's third goal against Middlesbrough on 18th October was in fact an own goal (David Wheater) and has therefore not been credited to Salomon Kalou.だけ。
カルーは1ゴール損した格好ですね。ざ〜んね〜ん
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by fenomenoblaugrana | 2008-11-28 21:16 | Fútbol四方山話

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