タイトル 嗚呼ライカールト

懐かしぶってみました(笑

Rijkaard, cerca del Chelsea
チェルシーのSD、Frank Arnessenがすでにコンタクトを取っているというライカーに掲示されてる内容は750万ユーロを受け取れることと12500万ユーロ(200億!?)をチーム改革に使えるというメガオファー。

たぶん一番来て欲しかったヒディンクにはあっさり断られ、しかもロシア代表を全うしたいと言われればぐうのねもでない。
他にもリッピやらマンチーニやら、そしてライカー。

勝手な思い込みだけどライカーはプレミアでは評価されてないどころかそんなものすら存在しないんじゃないかと思っとるんですが、仮に再びライカー&テンカテになり、バルセロナコネクションを行使しようもんなら、こっちだってやったる。
首相の座に納まりより一層の暗躍が期待されるプーチンへ、カタコトのロシア語で親書を送り「チェルスキー」解体を企てさせます。
人生初の恐喝画策です。
ライカーのもとに行きたがる選手いなそうだけど。わーい
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by fenomenoblaugrana | 2008-05-28 19:04 | Fútbol四方山話

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