タイトル アーセナル×ボロ

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数日前には練習にも顔を出したそうで、精神的なケアも順調にいってるようですね。
ケースバイケースなので比べても仕方がないのですが、第一段階の治療をクラブで過ごすのは(リハビリ期など今後はどうか知りませんが)ファンをも安心させてくれます。
がんばれ!

【以下追記】
FIFAのブラッター会長「テイラーの件をもう一度議論するように」
あの瞬間の状況があまりにも強烈だったのが影響してる気がしてなりません。
正直言うと他ならぬ私もその一人です。
また、傾向として接触プレーに負ったものよりも自身でやってしまったものの方が怪我として深刻な事が多いっていうのも心理的に働いてるのかもしてません。1年棒に振る怪我を負わされたというフレーズには戦慄がはしりますから。

試合開始直後で集中し切れてなかった不用意なタックルだったとは思います。
怪我をさせないようなタックルも技術の一つなんだとも思います。
でも選手だれもがフェアプレーを望んでいることを大前提と理解した上で、"怪我を恐れさせる・怪我を負わせることを恐れさせる" ような「業務上過失傷害罪」には少し違和感を感じます。
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by fenomenoblaugrana | 2008-03-21 00:38 | Fútbol四方山話

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