タイトル マンU×ブラックバーン

粕谷氏の言うようにローバーズがマンUにリスペクトがあるのかどうかはよく解りませんが(マーク・ヒューズにそれがあるのは当然でしょうが)、そうとも思わせるような "借りてきた猫" 状態にガックリきました。
どちらを贔屓というのではないので、中間の人間が楽しめるいい試合が見たかったのになぁ。

それにしてもテベスは頑張りましたね。
まさかこれほど早くファギーの信頼を得ることに成功するとは思いませんでした。もちろん出だしの起用は急場凌ぎの意味の方が大きかったのでしょうが、やってみたらC.ロナウド、ナニはもちろん還ってきたルーニーとも共生が可能だなんて嬉しい誤算だったに違いないです。「机上のナンタラがフットボルを面白くなくする」とか言いますが、これは誰しもが難しいと思ったはずですもん。

ハマーズに居た頃終盤も聞こえていた“Argentina! Argentina!”がオールドトラッフォードにこだまする!!

その極太首2トップの相棒ルーニーやっちゃいました。
Rooney crocked playing head tennis
ウォームアップかレクリエーションかしりませんが、ヘッドテニス中にネットの支柱に足を引っかけてしまって足首の捻挫、4週間の離脱だそうです。。
イングランドますます危うし。
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by fenomenoblaugrana | 2007-11-12 17:02 | マッチレポート

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