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タイトル 第11節セビージャ対マドリー

ここまでマドリー戦の方がより観れてないので、開幕からどういう感じで作ってきたのかまったく把握できてないのですが、今試合改めて思ったのは「右サイド、グティでいいんだ〜。なんだぁ。」ということでした。
まったくもって否定的な意味でなく逆。グティで良かったんだったらそんな楽なことはない。いやーよかったねー、って感じです。

ベッカム、いんや、フィーゴが抜けて以来、紆余曲折でしたがここへきてグティで治まるとは思いもしませんでした。でも最初に言ったようにあまり意識して見てなかったので治まってるのかどうか分からないのですが、イグアインの活躍よりも私的にはセンセーショナルでした。
ピボーテ2枚がガゴとディアラで確定したっていうのも大きいんでしょうが、またベンチスタートにならずにコンバートしたってのは今、調子が良いからなのでしょうかね。

バレンシア戦うはうはだったのにピシャって冷や水浴びせられちゃって、メディアは色々盛り上げてるようですが、バレンシア戦の出来もフロックではないし、セビージャに負けるのだって異常現象でもない。内容がメチャクチャだった訳でもない。
一つ気になるのはマルセロのなんとなく気もそぞろな感じ。
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by fenomenoblaugrana | 2007-11-05 22:28 | マッチレポート

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