タイトル 第3節バレンシア対ヘタフェ

優先順位はあるけど基本的に少しでも多くの試合を観戦したいタイプ。なので録り貯めてゆっくり観るのが日課です。
バレンシア対ヘタフェ戦を観ました。
結果はモリエンテスとビセンテの偽PKで2-0バレンシア勝利。
ビジャこそいるもののモリエンテス、ビセンテ、ホアキン…って何だか4年前の代表みたい。悪いとは言ってませんよ〜。事実、モリエンテスのヘッドやビセンテの切り返しは唸ってしまいました。でもホアキンがな。何であんなに中にこだわったんだろか?岩本テル(ずいぶんと野口さんと楽しそうだったな〜)は監督の意図じゃなく自分の考えだろうと断言してた。たしかに途中で交代させられたしね。結局一度もサイドでの光ったプレーはありませんでした。あんまり視野の広いタイプではなさそうだから中でプレーするのは厳しい気がすんだよね〜。
でもまぁ、熟練工が後ろを支えてるチームだから、このお三方も良い集大成を迎えられるのではないでしょうかね。
ところでモリエンテスは見た目あんまり変わらないね、おともだちのラウール君なんて近年の心労のせいかすっかり老け込んだ感があるのにね。
シュスター、髪切らないんかな。
ちなみに主審はPino Zamorano!後半手腕を発揮してました(‐ ‐)
[PR]



by fenomenoblaugrana | 2006-09-20 22:55 | マッチレポート

バルサとニューカッスル
キャロル、カムバック(ノД`;)
by fenomenoblaugrana

カテゴリ

全体
マッチレポート
Fútbol四方山話

検索

バルサ瓶