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タイトル 国王杯16 バルサ対オサスナ1レグ

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Ficha técnica:

FC Barcelona: Pinto; Alves, Mascherano, Piqué, Puyol, Sergio Busquets, Xavi, Thiago; Cuenca (Alexis Sánchez, min.74), Cesc (Keita, min.87) y Pedro (Messi, min.59).

Osasuna: Riesgo; Damià, Lolo, Sergio, Raitala, Timor, Nekounam, Cejudo (Lamah, min.68), Annunziata (Ibrahima, min.84, Lekic y Roberto Torres (Puñal, min.71).

Goles: 1-0: Cesc, min.14 2-0: Cesc, min.18. 3-0: Messi, min.72. 4-0: Messi, min.91.

Árbitro: Fernández Borbalán (Colegio andaluz). Mostró tarjeta amarilla a Cesc (min.17), Nekounam (min.27), Cuenca (min.30) y Sergio (min.44).

Incidencias: Partido de ida de los octavos de final de la Copa del Rey disputado en el Camp Nou ante 64.124 espectadores.

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立ち上がりボンヤリしてたし、2点入ったあと膠着したりしたけど、トータルでみればまあまあ良くて、目に見えては苦戦せず勝てたのとアドバンテージを得られたのはとても良かったんじゃないかと思いました。
序盤しばらくスムーズじゃなかったのは、若干寝ぼけてたのとオサスナが当たり強くきてたせいでしょうか。
その点でこの試合、私の目にはやたらとプジョルが飛び込んできてましたよ。その寝ぼけを感じ取ってなのか、とにかくアグレッシブでしたよね。私なんかはさ、新年つったって何が変わるのよ?ってタイプなんだけど、プジョルみたいな人ってってそういう仕切りをジャンプ台にできるんだろうなーって思った。たぶん個人的な今年の目標とかあるんじゃないかしら。それを定めるためにちょっとゴール前まで出て得点力とか再確認してみたり。”よし、今のオレこのくらいだな。ポジショニングは悪くない”とかね(笑
ただの妄想だけど、常に向上心を持て、寝ぼけてる暇などないという心意気がプレーから迸ってましたよ。

逆サイド、左にはマスチェラーノが珍しく入ってましたねぇ。マクスウェルもいるのに。
3バックだとカバーリングがすごい大事になってくるし、どうせほぼ上がれないしって判断かしら。マクスウェルの良さはあまり出せないもんね。

メッシイニエスタサンチェス抜きは想像通りとてもシンプルで、気持ち良くサイドに展開してオサスナディフェンスを揺さぶっていました。中は中で裏や斜めへの動きが活発だし。それがちゃんと点に体現されてて、先制点の起点はサイドから、2点目は早いディフェンスから中央を抜いて点に繋がった。でも変化をつけるという点ではチャビに頼り切ってた印象でした。でもセスクは2度仕事こなしてるし、チアゴはこの試合も守備の貢献度がかなり高かった。
さてペドロよ復活はいつだ。何を悩んでいるお前らしくない。

ところで、マラガは残念だったなぁ。いやまだわからんけど。
2点のリードを生かせなかった。ボールは奪えてたのに、それもまた生かせてなかった。それは後半に入っても変わらなかったんだよなぁ。ちょっと面倒なんだよこの時点で2回もやらなきゃいけないのが。というか若干飽き気味なんだよクラシコ。
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by fenomenoblaugrana | 2012-01-06 23:33 | マッチレポート

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