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タイトル 第8節バルサ対ラシン

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Ficha técnica:
FC Barcelona: Valdés; Alves, Piqué (Abidal, m.9), Puyol, Maxwell, Thiago, Xavi, Iniesta (Keita, m.71), Pedro (Adriano, m.73), Messi y Villa.

Racing de Santander: Toño; Francis, Álvaro, Bernardo, Christian, Diop (Torrejón, m.83), Tziolis (Edu Bedia, m.55), Adrián, Jairo, Munitis y Koné (Arana, m. 66).

Goles: 1-0, m. 11: Messi. 2-0, m.28: Xavi. 3-0, m.68: Messi.

Árbitro: Miguel Ángel Ayza Gámez (Comité valenciano). Mostró cartulina amarilla a Diop (m.21) y a Edu Bedia (m.80).

Incidencias: Asistieron al encuentro 82.225 espectadores en partido correspondiente a la octava jornada de Primera División. Antes del inicio del partido se guardó un minuto de silencio en memoria de Chus Pereda, jugador del Barcelona entre 1961 y 1969, fallecido el pasado 27 de septiembre a los 73 años.

今試合は終始4-3-3。気のせいかこれにするとちょっとマッタリするような?お疲れかしら。
こちらとしても4バックには全幅の信頼を寄せているので、そう見えるのかもしれませんが。
バルサのアンカーはチアゴ。でも結構頻繁にポジションがぐるぐる変わっていたようでした。
展開は1点目先制でほぼ決まってしまった感じでしたね。
ラシン、頭は景気よく来ていたしプレスも掛かってた。ピケの離脱で揺らいだバルサを脅かしかけてた。
残念ながらその感じは、イニエスタとメッシが惨すぎる前まででした。

ラシンは4+1の中盤でバルサのコアをつかまえにきていました。特にサイドに追い詰めるようにしてボールを奪いにくる感じは、イタリアの匂いを感じさせました。
でもその分バルサとしては得意の中央に賭けやすかったし、先制シーンあたりの時間帯でいくつか見せたように、中盤が前線まで入り込むことでギャップを作れていました。
ラシンがもっとファイトしてきたり、ラインがもっと高かったりしたら、ヒホン戦のようにオフサイドなんかでもっと苦しめられてたかも。
とはいえ昨シーズン同様、ツッコミ所も文句の付け所もあまりなし。ありがたいことだけどちょっと退屈ね。

にしても一難去ってまた一難。イニエスタが帰ったと思ったら、ピケ右もも肉離れで15日アウトorz
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by fenomenoblaugrana | 2011-10-17 07:09 | マッチレポート