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タイトル 第30節バルサ対ビルバオ

エリック帰って来た−。
いいね、いいいね〜!
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- Ficha del partido:
4. Barcelona: Valdés; Puyol, Piqué, Chygrynskiy, Abidal; Maxwell, Touré Yaya (Jonathan, min.75), Sergio (Xavi, min.53), Jeffrén (Bojan, min.59); Messi e Bojan.

1. Athletic: Iraizoz; Iraola, San José, Amorebieta, Koikili; Gurpegui, David López (Toquero, min.46), Javi Martínez, Gabilondo (Yeste, min.46); Susaeta y Llorente (Iturraspe, min.65).

Goles: 1-0, min.26: Jeffrén. 2-0, min.40: Bojan. 3-0, min.58: Bojan. 4-0, min.68. 4-1, min.76: Susaeta.

Árbitro: Mateu Lahoz, del comité valenciano. Mostró cartulina amarilla Touré (min.61) y Javi Martínez (min.61).

Incidencias: partido correspondiente a la trigésima jornada de la Liga, disputado en el Camp Nou ante 77.630 espectadores, según datos facilitados por el Barcelona.

いいですよ〜。
たまにはこういうメンツでこういう試合も挟んでくれないと窒息死しますから。
ってふざけるような内容ではなかったですね良い意味で。ペップも考え通りハマってずいぶん嬉しそうでした。
(メッシ以外の)全員が窮屈な気持ちにならずにプレーできていた気がしました。
書き留めておきたいポイントが多すぎます。正直ビルバオがどうだったのか、ジェステがジュード・ロウに見えたこと以外全く記憶に残っていません。あ、ヤヤヘッドにブチ切れるマルチネスも覚えてるけど、完全にメモリオーバーです。

まず、うちのアンチマクスウェルが舌打ちもののプレーを見せたマクスウェル。ペップが今後も悪ノリ起用しそうで怖いです。だからといって日頃の物足りなさは守備負担のせいと片付けてしまえるほど簡単ではないと思いますが、縦よりも中に入っていく方が得意だというのは今までもチラ見えしてましたし、どうなんでしょうね。1試合では何とも言えませんね。

逆サイドのジェフレンは自分のポジションバランスを保つので精一杯という感じがしました。これまで見せた思い切りの良さはなかったです。何がそうさせたんでしょうね。3トップの横というよりツリー型の枝、あまり高い位置を取りすぎないという意識が邪魔したんでしょうか。ともあれ初ゴールおめでとう。髪型もきっと定まってくるよそのうちに。

守備陣、多くの時間帯で2ピボーテでした。上がる時はヤヤの出番が多かったでしょうか。
2枚置いている割にセンターバックとの間に落とされたりとか、少し怖いシーンもありました。何となくですけどチグリンはコロッチーニタイプなんですかね。やられる場面が何度かありましたが、最初にアタックしに行く役割(なんていう?)っぽく感じたのである程度は仕方ないのかなと。その何割かを前2人の網で掴まえないとね。
次のアーセナル戦、センターバックが誰になるか分かりませんが、どっちにせよ鈍足揃いなので最終ラインが暴露されないようにして欲しいです。というかそんな展開すらナシでお願い。
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by fenomenoblaugrana | 2010-04-05 00:43 | マッチレポート